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パチスロ話に対する職場での立ち振る舞い

2015/10/07

どうもたれめるとです。サラリーマンであれば必ず遭遇する職場でのパチスロ話。みなさんはどのような形で会話していますか!?

私の職場にもたくさんのパチスロファンがいますが、知識や考え方、取り組む姿勢など千差万別です。ですが、共通して言えることは、皆パチスロの話は大好きであるということです。

基本的には話を合わせる

みなさんされているかも知れませんが、基本的には相手の話に合わせるようにしています。と言うのも、自分の感覚でパチスロの話をしても、大抵の人は楽しくないからです。

例えば、
「いやー昨日は絆で4以上確定演出出たのに、500枚マイナスですよ。子役確率は設定1以下だし、BC間はハマるし確率って何だろうね!?」

という話をしても、私の職場で理解して話を聞いてくれるのはぐらいですよ。

限られた休憩時間に訳のわからないパチスロの話をしても、周りは楽しくないですよね。

それよりも
「いやー昨日はゴッド引いたよ!!いきなりフリーズしたと思ったら、ゴッドがそろったよ!!手が震えたわ。でも、500枚しか出なかったよ(+o+)」

みたいな話の方が、のっかってきやすいですよね。
 

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相手の土俵で話をする

やはり、相手の土俵で話をする方が良いです。それに上手く乗っかっていくイメージですね。

私「最近、○○ホールには行ってますか?」

相手「一昨日に行ったけど、あまり出ていなかったなー。」

私「新台入れ替え前だからですかねー!?」

相手「新台なんだ。今度は何が入るのかなー?」

私「時期的に新しいゴッドじゃないですか!?気になるのですよね。ぜひ触ってみたいです。ていうか、今日が入れ替えじゃないですか!?」

相手「そうか!帰りに覗いてみるか!」

みたいな感じでしょうか!?出来るのであれば、相手にも有益な情報を与えることですね。そうすれば、嫌な気持ちはしませんよね。この場合、「本日新台入れ替えで、新しいゴッドが入る」というのが有益な情報でしょう。

自慢話は禁物だが、上司の自慢話には全力でフォロー

自分から自慢話をすることは、御法度だと思います。話している相手に飯でも奢るなら別ですが、メシマズ話というように、聞いている方はあまり良い気はしません。

ですが、相手の自慢話には付き合いますよ。特に上司であれば、おだてて気持ち良く仕事をしてもらいます。

例えば、
「昨日、フリーズしてビンゴで2888ゲームを引いたんだよ。その後も歌が流れたりと継続して、万枚出たのだよ。

たれめると君。これってやはり高設定だからかね!?」

「高設定かどうかは判りませんが、部長の引きが半端ないですよ。設定どころの騒ぎではないですよ。

どのようにしたら、そんな引きが出来るのですか!?レバーの叩き方を教えてもらえませんか!?」

と言った形で太鼓持ちをします。これで部長の気持ちが良くなれば、仕事にも影響してきます。

仕事の質が下がるのはよくありませんが、気持ちに余裕がある方が、間違いなく仕事は捗りますし、質も上がります。

そうなれば、私を含めた部下たちは部長の余裕を持った仕事への取組みのおかげで、私たちにも余裕が生まれるのです。

まとめ

パチスロはギャンブルのひとつです。相手に情報は与えても煽る行為はしないことがベストだと思います。相手の財布事情までは把握していないですし、責任は持てません。

貴重な休憩や合間でのパチスロ会話ですので、自慢話で相手を不快な気持ちにさせないことは大切だと思います。

仕事面観点からいくと、休憩時間は貴重なコミュニケーションの場です。気の知れた仲間同士やパチスロファン同士でのパチスロの話は良いですが、興味がない方の前では慎むことが良いと思います。

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